経営理念
誠実さ・謙虚さ・思いやりをもってことにあたり、
自信と誇りに満ち溢れたものづくり企業を目指す
行動指針
  • 共に育つ

    良いものづくりをするためには、技術を伝え発展していかなければならない。
    ものをつくるのは人であり、人を育てなければいいものづくりはできない。
    また、人を育てるには自身の成長も不可欠である。

  • 誠実さと思いやり

    お客様、取引先企業、職場の仲間への誠実さと思いやりを絶対に忘れてはいけない。
    常に相手の立場にたって物事を考え、行動することを心掛ける。
    また、関わってくれている周囲の人々のことを考えながら、日々技術力と品質向上に努め、決して言い訳をしてはならない。

  • 凡事徹底

    できて当たり前のことには積極的に取り組まなければならない。
    環境整備や日々の掃除、挨拶は、特別な技術がなくとも誰にでもできることである。
    そういった当たり前のことが当たり前にできるよう努めなければならない。
    環境整備や挨拶ができない人間はどんな仕事を任せてもその程度でしか仕事ができない、と言っても過言ではない。

  • チームワーク

    全員でいいものを作るためにはチームワークを発揮しなければならない。
    仲良く和気あいあいとした雰囲気で仕事を楽しみながら、メリハリをもった活動をする。

  • 危機感と成長

    「今のままでいいのだろうか」と常に現状を疑い、前向きに仕事に取り組むよう努めなければならない。
    先入観や固定観念で物事を決め付け、できない理由を並べるのではなく、”何が大事なのか”本質を見極め、
    自身で考え、行動する習慣を身につけなければならない。
    現状維持では企業の存続、個人の成長はない。